サイト名「菌床キノコ栽培」と「無農薬農産物」の「就農支援/創業支援」    活動ブログ活動ブログ   スマホサイト 

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H27年3月 低コストの最先端農法のご案内

「(株)誠和の先進設備」と大井正彦先生の「溶液樽栽培」の組み合わせの成功モデルを紹介

 企業の農業創業・第二創業の手続きと資金調達を支援します。

 天然植物ホルモンを利用した、天候不順に負けない高品質・高生産性の最先端農法

 鹿角霊芝の契約栽培事業は、初年度から売上が保証され、副業から開始できる事業です。

 国産キクラゲの一括買取付栽培事業は、本業として短期で黒字化が可能な事業です。

 企業向けの新開発の美容キノコ事業です。販売先は紹介可能です。

農業及び6次産業に参入希望の事業者・個人様を支援いたします
和食ブームで、日本の良質の食材は世界中から求められています。
農業は成功すると高収益事業も可能ですし、輸出産業としても有望な分野となっておりますが、農業の初心者が参入するには数々の課題があります。
・・・農地、技術、資金、販路などいろいろな要素があります。
弊社では、新規の農業創業の事業者や個人の方には、初年度から利益の計上できる契約栽培方式が可能な菌床キノコ栽培事業から開始され、少しずつ拡張される方法をご案内しております。
”チームS&T"の農業資金調達プロジェクト
現在、企業による農産物生産事業や、個人の就農希望者は非常に多くなってきておりますが、就農・創業したかったけど、銀行融資が下りず断念した方も多いことだと思います。
弊社では、大阪財務コンサルティング会社トラビスと業務提携し、それぞれ得意の分野を担当し、農業の資金調達のための銀行交渉を行います。
スマート・ネットの持つ「菌床栽培キノコ栽培」の事業ノウハウを農業、林業、あるいは製造業として、クライアント様の経歴に合わせ、事業計画を組むことで それぞれの事業資金として申請できるようになります。そして、トラビスが持つ事業資金調達に関するノウハウのもと金融機関との交渉を行い、資金調達の道を開拓いたします。

■弊社はソフト開発販売から、農業システム開発に携わるようになり、現在は就農支援業務をメインに据え、活動しております。
 農業経営を始めたいと言う方が増えておりますが、地域、資金、技術の高いハードルがあり、なかなか入れないのが現実です。また、45歳以下の方は国の就農支援金とかありますが、万が一農業経営を行わなかった場合は、返還義務があるなど、非常に制約が多いのが農業の制度となっております。
 弊社では、弊社の事業・流通のグループと、栽培技術会社と提携し、新規就農しやすい事業をご紹介します。
 特に力を入れてご案内しているのが、「菌床キノコ栽培」かつ「一括買取制度」が付帯している事業です。きのこ栽培は、農業や林業や製造業として使い分けできる農産物生産事業なので、いろんな形で事業参加が可能となっています。

■農業の事業開始に意欲のある多くの方が、就農や生産事業の創業ができるよう、サポートいたします。
 農業は成長産業に
弊社では、農産物の流通グループと提携し生産者とつなぐ事業も行っております。
流通の世界では、大量に安定生産できる農業者を抱えたいのが現状ですが、一方高品質で安全な食材も求めています。さらに、もっと高品質の農畜産物については、海外からの引き合いが強くなっており、和食の高級食材として、米、野菜、和牛、海産物など、高値で取引されております。
2020年には東京オリンピックが開催されることで、いろいろな食文化の国の方を迎え入れる準備も進行しており、無農薬農産物の生産者の募集や契約栽培も多くなってきました。made in japan の製品は海外でもブランドとして厚い信頼がありますが、今後は made in japan の農畜産物は高級な和食の食材として、海外に求められるブランドになりえる存在です。
高齢化社会に入っている日本で、農業は海外に食材を提供する産業として、発展余地が非常に大きいのではないかと考えられます。政府もオランダ型農業モデルを参考に、視察を繰り返し、国内の農業改革および農協組織改革を行い、新たな事業者や企業が農業に入りやすく道を構築しつつあります。弊社では、サラリーマンの倍以上稼ぐ農業を目指す方を、支援していく所存です。
 農業のスモールスタートは、低コストの簡易施設栽培
①コンテナハウス兼業で農業・・・小資金で農業の近道は、コンテナハウスで、ハーブやキノコ栽培
②ビニールハウス栽培・・・野菜、ハーブ、キノコ
③ドームハウス農業・・・野菜、キノコ ④空き施設で農業・・・倉庫、牛舎、廃校で、野菜、キノコ
                                                                                                 

「溶液樽栽培施設」+「大井正彦先生開発の天然ホルモン活性農法」の実証モデル

施設

ビニールハウス、ガラスハウス
 資材のみなら、低コストで導入できる業者さんを紹介します。

設備

株式会社誠和さん開発のハウス用溶液樽栽培システム
誠和さんが、見積もりを出してくれます。

栽培方法

ハウス内に樽を施設し、溶液で栽培管理を行う。

実証栽培作物(生産者の成功事例・・・新聞等の公式記録)

トマト、レタス、イチゴ、ほうれん草、ピーマン、みかん、マンゴー、メロン
 栽培立証済みの作物・・・野菜全般、果実野菜全般、果樹全般

初期プログラムを作成

弊社のコンサル契約(大井先生含む)を1年間結び、栽培指導を行います。
栽培する地域、場所、環境、年間の気候変動、その他の要素のデータを集計し、1人管理できるマニュアルを作成します。
その後、指導を受けながら、栽培を開始します。

販売

弊社が支援します。一定の品質が安定生産できるようになれば、取引先を紹介したり、開拓いたします。

詳細資料

これ以上詳しいことに関しては、お問合せから資料請求をしてください。また、見学希望も受け付けます。

                                                                                                                                                                                    
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