Slides Framework
  • SDK-1

    太陽熱利用のCO2を排出しない加温装置  

    • 特 長
    • 加温コストが1/4以下に
    • 加温+加冷+自動潅水
    • 故障が少ないアナログ型
    • 季節ごとの設定で運用が楽
    • 令和元年特許製品
    • 補助事業採択の実績
  • SDK-1

    太陽熱利用のCO2を排出しない加温装置
    プラス室内温湯暖房
     

    • 特 長
    • 冬の作業が快適に
    • 適温が高い作物に
    • 冬季気温が低い地域に
    • 輻射熱→生育良好に
    • 暗室栽培にも

加温加冷自動潅水装置

    型番 SDK-1 SDK-SE1
    管理面積 30a(3反) 30a(3反)
    熱源 太陽熱>夜間電力 太陽熱>夜間電力>日中電力
    加温方式 培地温湯点滴潅水による加温 培地点滴温水加温+室内温湯管暖房
    対象:露地栽培 ◎ニラ・ネギ類、長芋・イモ類、アスパラガス、原木霊芝、  ×
    対象:姿勢栽培 〇一般野菜全般 ◎一般野菜全般
    背丈の高い作物及び適温が高い作物
    冬の農作業 △作業時ボイラー加温必要 ◎室内暖房完備
    加温コスト比較 ボイラー加温比較1/5程度に低減 ボイラー加温比較1/4程度に低減
    導入実績 北海道、新潟、九州 九州
    導入作物 イチゴ、葉野菜、ニラ、ナス、霊芝 イチゴ、トマト